視覚障害者の夫と生きる

視覚障害者の夫との日常です。

夫の通院


眼科 心療内科


2つの病院に行く


ハローワーク


夫を連れて必ず行くところ



眼科は毎月じゃないから楽です。

7月は通院


前回 視力 0.03


「視力はどう?」


夫「もっと悪くなっていると思う」


0.02以下になると全盲扱い

夫の右目は視力はありません。左目が0.02以下なら全盲扱い。

身体障害者 1種1級


そうなったら保険が降りる可能性があります。

死亡保険 死んだと同等の扱いになるらしい。

そんなに高額な死亡保険ではないけど、その保険金は夫の希望に使いたいと思っています。


夫 何か食べたい(美味しいもの) 食べる!


  どこかに行ってみたい 行く!


食べたい 見たい(見えないけど) 行きたい やってみたいと思うこと


これらを全てその保険金で叶えてあげたいと思っています。


わからない未来にとっておくのではなく、今楽しむために使いたい。



毎回、眼科はハラハラします。


今月は、心療内科にも行く。心療内科は毎月通院。


ハローワークも毎月 360日分雇用保険が適用なのですが、もうすぐ終了。


終了すると年金のみで生きていかなければなりません。

年金のみ(夫のみ)私はまだ・・・年金が貰えない・・・早く欲しい。


年金のみだと生活は苦しくなる わかっているけど、今を楽しみたいと私は思います。







保険会社に話を聞く


用意するもの

1、医師の診断書


これを保険会社に提出して、保険会社が判断するらしい。

約款には書いてるけど、保険会社だからね〜不利になることは書いてないだろう。

そうして、、、お客の要望より、保険会社の良い方へ話をもっていくはず。



夫は、心療内科に行けていいな〜と思う。


私はよく心が壊れないな〜と思う。




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