隣の解体工事
隣の高齢者がいなくなって家を解体しています。
10月に工事に入りますと言っていたのでてっきり10月に解体するのかと思っていました。それが11月になっても家はそのまま・・・
どうしたのかな?
お金払ってないのかな?
そんなことを思っていると工事の人が11月に入って来ました。
ある程度の残置物は撤去していたので、解体するのに2日ぐらいかな?と思っていたら・・・いつまでも残置物の撤去を丁寧にしている。
近くの家の解体の時は、2日だった。
前の家の時は残置物撤去に1日だった。
それなのにどうしてこんなに日数がかかるのだろうか・・・
話し声も聞こえる
30分もぶつぶつ話す声が聞こえる
何をしているのだろうか
社長が来ると話し声は止む・・・
ちなみに挨拶も1度もありませんから。
外に出てる時も挨拶しないから、こちらからする必要もないのでしません。
いつ誰がお客様になるかわからないのにね〜
人を見たらお客様と思えって教えはないのかね〜
しゃべる時間があるなら手を動かせばいいのに・・・
仕事中の私語は嫌いです。
撤去して欲しいけど その向こう隣の家が見えるのは嫌だな・・・
複雑な気持ち
なんて思っても撤去される・・・
嫌がらせがなかったら良い場所なのにね〜
残念・・・どんなに良い場所でも住んでいる人によりますね。
*日曜日は、業者がいないので洗濯、大掃除決行!
気をつかう必要もないけど、つかうのですよ。。。
*野良猫は、肉球が傷ついていたそう。
片足だけびっこを引いている。
舐めてしまうので薬もぬれず、自分で舐めて回復を待つのみ。
肉球1つじゃなくてほとんどの肉球が傷ついている。
こんなに肉球が傷つくかな?
*近所の人で一人だけ話せる人がいます。
その人に久々に会って「野良猫の里親」をお願いしました。
この人に言っておけば誰か探してくれるかもしれません。
もう限界でびっこ引いていたので昨晩は泊めました。
ミャーミャー夜中鳴きました・・・
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