義母はまず人を疑う
義母編
帰宅してから毎日 義母から電話がかかってくる。
どうもお金の計算が合わないらしい・・・
市役所と法務局に行くために義母からお金を預かりました。
義母から預かったお金
*登録免許税 家が古いし、土地の面積も狭いので評価額は少ない。
よって・・・税金も安い。
*市役所で謄本などの費用
*タクシー代
*スーパーにチャージする10000円
残りは計算して返金しました。
この10000円チャージしたお金を言っても聞かない。
10000円合わないと言う義母。
数日後・・・
夫「10000円の小さな紙が出てきたって言ってたよ。ごめんねと言っておいてだって」
夫もスーパーに一緒に行きチャージを見ている(見えているかどうかわからないけど)。
チャージしよったよって言えばいいのにと思った。。。
その紙が出てくるまで疑われていたのかと思うと・・・なんかね・・・
まっいいけど、、、それが義母。
たかが10000円を猫ババしたところで私に何のメリットがあるのか。
すぐにバレること。
そんなに疑うならなんでも頼らずに自分でしてくださいな・・・と思いたくもなる。
ま・・・それもあと少し。
あと少し あと少しと何年も思い続けてきた。
しかし、本当にあと少しだ。。。
*約1週間で名義変更した完了通知が届きました。
無事に義母に名義変更されていました。
*帰省前から義母が言っていた「毛布がない」件ですが、本当に毛布がなくなっていました。どこを探しても毛布がない・・・
私と夫の推理・・・認知おじちゃんが持って帰った。
*義母「お母さん、動けなくなったら施設に入るわ」
そうしてくれるとありがたいけど、コロコロ変わる義母なので信用はできない。
義母は、20年ぐらい前から施設に入ると言っていた。まだ元気だったのに・・・
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