義母編 毎日かかる電話攻撃
義母編
私たちが帰ってきて義母から毎日電話がかかってきます😥
義母がすぐに私に変わってと・・・😕
私「もしもし・・・」
義母「この間はお疲れ様。おせわになりました〜」から始まった長い話
義母「隣(認知おじちゃんの奥さん)が来て昼まで話してた〜」
隣の奥さんとは仲が悪い義母・・・あ・・・はいはい不動産名義変更 登記 固定資産税ですね。。。隣の奥さんが言っていた「〇〇ちゃん(義母)宅に行くからと言っておいて」。
私は、少しでも話ができてよかったと心の中で思いました。
それは、義母に何かあった時にやっぱり最初に気づくのは隣。
気づかなくても救急車とか警察とか呼んでくれるのは隣ではないかと思っています。
義母「〇〇ちゃん(隣の奥さん)が良い嫁さんじゃね〜と褒めてたからお母さんは嬉しかった」
ほ〜私を褒めるとは???
それはそれは良いことがあってよかったね〜と私も嬉しかった。
それでは終わらない義母・・・
義母・・・延々と愚痴が始まった。
私「お母さん、今日は嬉しいことを考えてゆっくり寝てね〜」
電話を終わらせようと私も必死。
しかし、義母は話をやめない・・・また昔のことをぶり返す。

どうして昔のことをいつまでも思うのだろう。
人間は良い記憶より悪い記憶の方が残りやすい。

午前中は隣の奥さんが来て、午後から近所の人がやってきたらしい。
忙しい1日となって義母は疲れていたけど嬉しかったと言っていた。
近所の人「不動産名義変更のことを聞きたかったけど、夫婦は帰ったの?」
この近所の人は、タケノコをくれた人。
なんだ・・・タケノコのことは気にしてない様子。。。
よかった〜次に帰省した時に会えるかもしれない。
ホッとした私。
義母「自分でしたら安かったよ〜司法書士に頼むと高いからね〜」と安い自慢。
どうして安い方が自慢になるのだろう・・・

「私の方が安いのよ〜」オホホ〜🤭みたいな・・・
安いということは「不動産の評価額が低いからだ」
この電話は良い電話でよかった・・・
元気よく電話を切った義母。
電話の内容で気になったこと
*掃除をしたら心臓がバクバクして横になったこと
帰省した時に義母は言っていた「心臓がバクバクする」

もう88歳、心臓も老化する。
足のむくみ・心臓バクバク・紫色・足が温まると痛いから・・やっぱり老化は少しずつ進行している。
あの義母が(素足で床を歩けない)素足だったのも気になった。
靴下を履くと足が温まって痛くなると言っていた。
だからコタツに入れないとも言っていた。
家に入ると暑い・・・暖房が入れてあったのを思い出す。
私は暑くて窓を開けたぐらいだ。
義母と同じ部屋に入れないから食事だけ一緒であとは一人で別に部屋でゆっくりしていた。
高齢者になると寒いんだ・・・
2024年まで「よく素足で歩けるね〜お母さん、素足で歩くの嫌よ〜」って言っていたのに。足が汚れるから素足で歩けないと言っていた。
私が素足でバタバタ歩くから汚かったのだろう。
私が歩いたあとは必ず雑巾で吹いていたから。
その義母が素足だった・・・
何があってもおかしくない年齢だからね・・・
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