お母さんが死んだ時「あっと脅かしたい」義母編
*6月25日 朝7:30ごろの地震がありました。
何事もありませんように・・・
義母と電話
私は義母とあまり電話で会話しないのですが、、、たまにします。
義母「お母さんが死んだ時にあんたたちが「あっ!!!と驚くようなこと」を考えたんよ〜」
と嬉しそうに言う義母。
なんだそれ?
それは死んだ時の楽しみにとっておこうと私は聞かなかった。
それなのに義母は言った。。。
義母「お母さんが死んだ時に大金を残してあんたたちを驚かせようと思ったんよ」
は???
なのね・・・大金って年金暮らしのばあさまがどれだけ貯めれると思うのか・・・
義母「だから 100歳まで生きる!!!」
は?
100歳まで生きたらこちらが死んでいますから・・・
それを考えないのか???
あなたが100歳になるときは私たちが何歳になると思うのか?
夫も私もいつ死んでもおかしくない年齢なんですよお母さんって感じです。
義母の年金はしれている・・・知っているので貯めれないこともわかる。
これが亡くなった祖母(夫のばあちゃん)なら、貯めれる。
私はばあちゃんの年金額を聞いた時びっくらこいたぐらいだ。
ばあちゃんは言っていた「私が生きている限りお金が貯まる」
そしてばあちゃんは93歳で亡くなった。
ばあちゃんの年金
*厚生年金
*国民年金
*じいちゃんは戦争で亡くなった 恩給+遺族年金+血筋だけがもらえる何かのお金
これだけのお金を合算すると大変な額だった。
確かにばあちゃんは生きてるだけで家族に貢献していると思った。
それだけでもばあちゃんは大事にされていた。
しかし、お母さんの年金は・・・言えないほど少ない。
それを貯めれる?
期待しないで待っているとします。
私「それは目標ができて生きる糧になるね〜」
義母「毎日、お金のことを考えて楽しい」
それはそれはよかったね〜
何を言い出すかと思ったら・・・義母も想像するのが好きなようで。
嬉しそうに話す義母がいてよかった。
なんでも目標が持ててよかった。
それでも確実に歳はとり、体は老化してくる。
私なら年金全て使って楽しく暮らす。
死んだ時は紙切れだと思ってお金は全て使うと決めています。
私は😈だ・・・
死んだ時
*お金はだたの紙切れ
*物はゴミ
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